社会・地歴公民

愚禿

鎌倉仏教の一つ、浄土真宗の親鸞は自らを「愚禿(ぐとく。バカなハゲ)」と称した。
当時は僧の結婚はご法度。でも親鸞はその禁を破り、妻を娶り7人の子を持ちました(諸説あり)。
当時の常識を破り悪人こそ救われると説く姿はコペルニクスにも通じるものを感じます。
仏門入るなら浄土真宗か😝